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9月30日(金)~10月2日(日)の3日間、佐野市のホテル一乃館さんにて開催される「66百貨店」に参加させていただきます。
様々な分野の作家が集まった工芸展です。野外展示やフードコートなどもあり、お子様も楽しんでいただける展示会です。
ドライブがてら、ぜひ遊びにいらしてくださいませ。

今日はこれから搬入に出かける連れ合い。
本人も、どんな展示になるのか楽しみのようです。
連れ合いは3日間とも、会場におりますので、お声がけください!

くぼたはいつもどおり営業しております。


◆漆工房の店くぼた◆

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22日から開催中の「窪田直弘盆ぼん展」。
漆のお盆の展示は、いよいよ明日が最終日!
数は減りましたが(特に大きめのものが・・・)、まだまだ楽しんでいただけると思います。
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「根来十二角盆」
一人~二人分のお茶をちょこっとのせて運ぶのに使いやすい大きさの八寸盆は、塗りも形もいろいろと・・・お好みの塗りを見つけていただけましたら。

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こちらは小ぶりの七寸盆「十六角盆」


◆漆工房の店くぼた◆
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彫りのお盆45000円(税別)直径(内径)約33cm✕深さ約3cm
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IROIRO角盆60000円(税別)
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根来膳(小)30000円(税別)
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半月盆45000円(税別)
実は、こちらはお盆の裏側なんです…こんなふうに飾り台として使うのもおすすめです。


只今、「盆ぼん展」開催中です。27日(火)まで。
漆工房の店くぼたにて、さまざまな塗り、大きさの漆盆を20数点展示しております。
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本日より窪田直弘「盆ぼん展」始まりました。
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さまざまな大きさ、表情、使いみちのお盆を二十数点展示販売しております。
見て楽しみ、使って楽しめるお盆をまとめてご覧いただけます。
手に持ったときの重さもさまざま。
ぜひ、手にとってご覧になってみてください。
使い込むほどに表情が変わっていく楽しみも味わっていただけましたら。

会期は本日9月22日(木)より27日(火)まで。
時間は10:30~18:00です。
漆工房の店くぼたにてお待ちしております。
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くぼた初登場!
trois tempsのバッグが届きました。
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ショルダー紐付きのトートバッグとハンドバッグ。
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トートバッグはかなり大きめサイズ。男性が持つのも素敵です!30000円(税別)
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持ち手とショルダー紐は革製でしっかりしています。肌(体)に接する面には布が当ててあるのは嬉しい気配り。
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布はしっかりと丁寧に手織りされたもの。
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角を折り込んで使うと女性でもバランスの良い大きさになるので、おすすめです。

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ハンドバッグ 22000円(税別)
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持ち手はクルミの木。ハンドル部分は鹿革でしっかり支えてあります。内側にはホックがついているので不必要に開くこともなく安心です。内側にポケットあり。

持つたびに心がウキウキしそうな、そんなバッグたち。それぞれ1点ずつの限定入荷です。

是非手にとってご覧になってみてください。


◆漆工房の店くぼた◆
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大きさ:内径約6.5cm✕高さ約7cm 3000円(税別)
よーく見ると、尻尾が持ち手になっています。
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違う角度から…2匹いたのですね!

ちょっとやんちゃなネコカップ。
見て楽しい、使って楽しい、小峰さんのカップ。
只今、ネコカップは写真の2点のみです。
気になる方はお早めにどうぞ。

◆漆工房の店くぼた◆
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9月18日(日)
都合により12:30開店とさせていただきます。

ご迷惑おかけいたしますが、よろしくお願い致します。


漆工房の店くぼた
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くぼた初の企画展のお知らせです。
10月20日(木)~25日(火)宮本佳緒里展 一期一会

今までに2回ほど、期間限定でご紹介させていただいたことがありましたが、個展という形でまとめてご紹介するのは今回が初めて。
さまざまな時代や国の布を縫い合わせて、ひとつの新たしい世界をつくり上げる宮本さんの作品は、作品一つ一つがその時の出会いで生まれるもの。繋ぎあわせた布から生まれる物語を、じっくり味わっていただけたらと思います。
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中心となるがま口の作品は、小さいプチ小銭いれから、印鑑ケース、カードやお札なども入る大きめのもの、ショルダーバックタイプのものまでさまざまな大きさのものをご紹介する予定です。
風呂敷も届く予定です。
いまから、どんな作品が届くのか楽しみです!

また会期近くになりましたら、あらためてご案内しますね。

案内状を希望される方は0284-44-0767、
またはn2kubota@sunfield.ne.jpまでご連絡くださいませ。



◆漆工房の店くぼた◆
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前橋市の中之沢美術館にて、9月11日より始まりました。
ドライブがてら是非お出かけください!
※会期中火曜日定休※

NPO法人中之沢美術館
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毎週楽しみにしている新聞のコラムがある。
以前にも紹介したかもしれないが。
毎日新聞の日曜版に連載中の、海原純子氏による「新・心のサプリ」。

毎回心にじ~んと響き、じわりと沁みてくる内容ばかり。
心が折れそうなときにも、「大丈夫!」と優しく背中を押してくれる。

「一日が小さな一生」それが今回の魔法のことば。
朝誕生し、夕方は死んでいく、そんな気持ちで過ごしていたら、一日一日が光を帯びてくる。
朝には新しく生まれるのだから、昨日の気持ちを引きずらない。明日の光は明日見つければよい。
今日一日だけでいい。
しっかりと、ひとつひとつ心をこめて大切に過ごすことが光になる。
一日を小さな一生だと思って生きたい。
(9/11毎日新聞日曜版「新・心のサプリ」(海原純子)より抜粋)


私達の生活は、先のことを考えて不安になることばかり。
あまり先のことを心配しずぎす、「今日一日をどう過ごすか(生きるか)」を大事に考えるようにすると、もっと楽しいことも、嬉しいことも、幸せなことも、たくさんあることに気づけるのかもしれない。
たとえ失敗しても、しんどいことがあっても、今日のことは今日で終わり。
明日はまた新たにはじめよう!という気持ちになれることが、前を向いていくコツなのかも・・・。
一日、一日を大切に生きたい。

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◆漆工房の店くぼた◆
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